『おくりもの』   作詞 ゆみ・作曲 心

真夏の太陽のような 最高の贈り物

暖かい春の日にこの街で 1人の暮らしを始めました
自由な毎日マイペース 時々ホームシック

実家から帰るときは どんな日でも
見えなくなるまで手を振ってくれる 少し寂しそうに

離れていたとしても 1つの空の下
真夏の太陽のように そそがれた贈り物

悩んで迷って帰り道 1人で同じ所を歩いてた
耐え切れず電話して 泣き言を思い切り話したね

ごまかして目をつぶった 強がりも言った
だけどつまずいて転んだ 傷あとが泣いてる 手を差しのべてくれて

少しの会話でも 同じ場所に居た 流れてる風は全てを知っている

言えなかった言葉 これからは届けたい
今なら言えるよ ありがとうもごめんねも

離れていたとしても 同じ空の下
繋がっているから 幸せの贈り物

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